TOTO 赤外線受光素子に付いて
ありがとう御座います。この赤外線受光素子を探して見つけたのですが
以下 教えて下さいお願いします。
TOTO 赤外線受光素子に付いての部品が結局
は?
赤外線通信リモコン受光レシーバーモ
ジュール HX/VS 1838でも使えたと言うコトでしょうか?
コレにこのICのピン番号を確かめて受光素子基盤の配線を読んで
接続したのですが
上手く動作しないのですが HX/VS1838ではダメなのでしょうか?
よろしくお願いします。
2個をつけてみたのですが何故かダメでした。
以下 教えて下さいお願いします。
TOTO 赤外線受光素子に付いての部品が結局
は?
赤外線通信リモコン受光レシーバーモ
ジュール HX/VS 1838でも使えたと言うコトでしょうか?
コレにこのICのピン番号を確かめて受光素子基盤の配線を読んで
接続したのですが
上手く動作しないのですが HX/VS1838ではダメなのでしょうか?
よろしくお願いします。
2個をつけてみたのですが何故かダメでした。
Re:[12] モバイルバッテリー駆動の冷却ユニット
見てもらったらわかりますが、ペットボトル1本冷やすのがやっとです これで、5V 3.5A 4時間使うとしたら70000mAh以上のモバイルバッテリーが必要です とにかく熱が逃げないようにしないと冷えないですね
モバイルバッテリー駆動の冷却ユニット
こんにちは。ペルチェ素子を使ってスポットクーラーやキャンプ時にクーラーボックス内を冷やすユニットを作れないかなと思って辿り着きました。最近のモバイルバッテリーはPDやSCPに対応して電熱ベスト等も動かせるのでモバイルバッテリー駆動でUSB差すだけで冷えてファン回って温度でる感じの単純な物できたりしないでしょうか?
ツ鳴古ェツつェツ甘懃ヲ(gg
断熱材
別に、間違いなどでは有りませんが、私の経験からですが
断熱にはスチロール系よりも圧倒的にウレタンフォームが良いと思います。何かで枠を作り、そこに、スプレー缶をお湯で温めたものを
使って噴射して作るとかなり効果が出ると思います。
ちなみに私は持ち運びを考えて、小型で低消費電力を目指してます。
断熱にはスチロール系よりも圧倒的にウレタンフォームが良いと思います。何かで枠を作り、そこに、スプレー缶をお湯で温めたものを
使って噴射して作るとかなり効果が出ると思います。
ちなみに私は持ち運びを考えて、小型で低消費電力を目指してます。
独自で作ってみたが・・・。
ロゴ照合 輝度が、若干周りより高いのと、色調が、白が勝っているのでこれを利用して照合を作ってみたが、
AForgeのほうが、誤りがまだ少ない アニメごとにチューニングすればそれなりだが、
考えすぎて、脳みそ溶けそうである
AForgeのほうが、誤りがまだ少ない アニメごとにチューニングすればそれなりだが、
考えすぎて、脳みそ溶けそうである
ロゴ認識処理
やっぱ、解像度が低すぎました。AForgeのエッジ抽出の照合では、CM部で、誤ってロゴと認識する場面があります。細かい画像だとその周りを輪郭と捉えるのでダメみたいです
回避で、エッジ数が多い場合、認識させないうようにしていますが、閾値上げると視認率下がるし、んんですね
OpenCVなる、画像処理のライブラリもあるようですが、C言語の例ばかりで、VBでは、ちょっと利用が厳しい
最初は、照合部自分で作り始めて挫折 AForgeを使ったのですが、また挑戦してみるぺっかなあ 出来るかわからんけど・・・。
回避で、エッジ数が多い場合、認識させないうようにしていますが、閾値上げると視認率下がるし、んんですね
OpenCVなる、画像処理のライブラリもあるようですが、C言語の例ばかりで、VBでは、ちょっと利用が厳しい
最初は、照合部自分で作り始めて挫折 AForgeを使ったのですが、また挑戦してみるぺっかなあ 出来るかわからんけど・・・。
VLC版の件
やっぱVLC版は、不安定です バージョンによっても動きが変わるので使いづらいです
録画されたTSファイル 携帯のストリームを再生してしまうことがありいまいちです 通常のVLCは、携帯でも、プログラムで、TVのストリーム選択できますが、このコントロールでは、どうしていいか不明
録画されたTSファイル 携帯のストリームを再生してしまうことがありいまいちです 通常のVLCは、携帯でも、プログラムで、TVのストリーム選択できますが、このコントロールでは、どうしていいか不明
CM自動カットが微妙な件
コントラスト上げたら、白っぽい背景の場合に効果があるか試してみましたが 殆ど効果無かったです
で、今までは、ロゴのエッジの数を数えてある一定値を超えたらロゴと判定していましたが差分比較に変更しました
ロゴの周り1dot〜4dotまで検索して 差分が大きいほどロゴと判定するように変更しました
また、エッジを検出するライブラリが、ベタ塗り画像の場合、
微妙な輝度の相違でエッジと判別してしまいぐちゃぐちゃになるので、ロゴ画面の輝度の差分が少ない場合は、判定をスルーするように変更しました
背景が白で、判別できない場合は、CMかどうかの判別を伸ばすように変更しましたこれで、なんとか ましにはなったと思われ ス・・・
(判定部分 wakewakame 状態ですw)
で、今までは、ロゴのエッジの数を数えてある一定値を超えたらロゴと判定していましたが差分比較に変更しました
ロゴの周り1dot〜4dotまで検索して 差分が大きいほどロゴと判定するように変更しました
また、エッジを検出するライブラリが、ベタ塗り画像の場合、
微妙な輝度の相違でエッジと判別してしまいぐちゃぐちゃになるので、ロゴ画面の輝度の差分が少ない場合は、判定をスルーするように変更しました
背景が白で、判別できない場合は、CMかどうかの判別を伸ばすように変更しましたこれで、なんとか ましにはなったと思われ ス・・・
(判定部分 wakewakame 状態ですw)
2025/03/15(Sat) 11:55

